【ケアマネジャー様向け】訪問鍼灸

- ご利用者様が慢性的な痛み(腰痛や神経痛など)を訴えているが、介護保険の枠が上限で他のサービスを追加できない。
- ご家族の通院介助の負担が大きく、なんとかレスパイト(休息)に繋がる提案をしたい。
- 痛みが原因で活動量が減少し、ADL(日常生活動作)が低下するのを防ぎたい。
- 訪問鍼灸を導入したいが、医師の同意書取得がスムーズにいくか不安。
- 施術後の経過や身体の変化を、しっかりと報告してくれる諫早市内の連携先を探している。

当院の「訪問鍼灸」が諫早市のケアマネジャー様に選ばれる理由

介護保険の枠(単位数)を一切圧迫しません

当院の訪問鍼灸は「医療保険(健康保険)」が適用されます。そのため、現在のケアプランの単位数を減らすことなく、プラスアルファの「痛み緩和ケア」としてスムーズに導入いただけます。
同意書の取得から訪問鍼灸の導入まで、当院が手厚くフォロー

導入時のハードルとなる「医師の同意書」ですが、当院からご利用者様・ご家族様へ丁寧に説明を行い、取得までの手順を徹底サポートいたします。ケアマネジャー様のお手間は取らせません。
毎月の「施術報告書」で状態をしっかり共有

諫早市密着の当院だからこそ、多職種連携を大切にしています。ご利用者様の身体の変化、訪問鍼灸の施術内容、日々のコミュニケーションで気づいた点などをまとめた「施術報告書」を定期的に提出し、ケアプラン作成にお役立ていただけるよう密に連携いたします。
訪問鍼灸のスムーズな導入ステップとQ&A
STEP 1 ご相談
ケアマネジャー様からのご相談、またはご本人様からの直接のお問い合わせ
STEP 2 無料体験
ご自宅で実際の鍼灸施術を体験。ご家族へ制度のご説明
STEP 3 同意書取得
当院が取得をサポートいたします
STEP 4 訪問鍼灸スタート・定期報告
担当者会議への参加も柔軟に対応いたします
よくあるご質問(ケアマネジャー様向け)
- どのような疾患が健康保険(訪問鍼灸)の対象になりますか?
- 主に「神経痛」「リウマチ」「頚腕症候群(首・肩・腕の痛み)」「五十肩」「腰痛症」「頚椎捻挫後遺症(むち打ちなど)」といった、慢性的な痛みがあり、自力での通院が困難な方が対象となります。
- 諫早市内の施設(特別養護老人ホームやグループホーム)へも訪問鍼灸に来てもらえますか?
- はい、可能です。施設の許可をいただければ、施設内での施術も対応しております。
諫早市のご利用者様の痛みの緩和に向けて、一緒に取り組みませんか?

すみれ鍼灸整骨院 院長の藤山修一です。
私たちが訪問鍼灸を通じて痛みを和らげることは、結果的にご利用者様の活動意欲の向上やADLの維持、そしてご家族の介護負担軽減に直結すると信じています。
「こんな症状でも訪問鍼灸の適応になる?」「まずは話だけ聞きたい」といったご相談だけでも大歓迎です。パンフレットのお届けや、諫早市内でのご担当者様会議への参加も柔軟に対応いたしますので、ぜひお気軽にお声がけください。











